司法書士資格講座の特長
合格力養成主義の教材とカリキュラム
高レベルの「ズバリ・的中」
大栄・ダイエックスで本試験受験向けに作られた答練等教材において、午前の部で35問中33問、午後の部でも35問中31問が「ズバリ・的中」(下記一覧表参照)。しかも、大栄・ダイエックスで「ズバリ」と言っているのは、その教材の知識だけで本試験で十分に正答を導けたもの。「的中」は、その問題をこなしていれば十分に本試験で肢を絞り込めたものを指しています。これだけの高いハードルをクリアしたものが、これだけあるのですから、内容の確かさをおわかりいただけるでしょう。
⇒ 「午前の部」の的中対照表を見る
⇒ 「午後の部」の的中対照表を見る
わかりやすさ+試験動向反映のテキスト
本科講座で学んだ内容の徹底暗記は、答案練習を通じて進めていくのが効率的です。
受講生の方は、この答練講座の日程に合わせて、総復習を進めればよいわけです。問題を解く過程において、理解の不十分なところが明確になってくるので、その部分を補強すれば試験に出題が予想されるところは、ほぼ完璧に仕上がることになるわけです。

■テキスト
教材開発力を最大限に反映した自慢のテキスト。様々な法解釈が入り混じった使いにくいテキストが当然のように横行する現在、"本当に使いやすいテキスト"を追求して完成したのがこのテキストです。1つの考え方や解釈に固執せず、最新の法解釈の周辺を俯瞰しつつ執筆したこのテキストなら、解釈のズレについて検証するという手間はいりません。もちろん法律学習がはじめての方にも十分理解できるように配慮した構成なので、学習の基礎となる基本書として、すんなり司法書士学習の世界に入っていただけることはまちがいありません。時間の無駄なく、基礎から実力まで身につけることができます。
⇒ テキストを見る(サンプル)

■答案練習クラス教材
最近の択一試験は、司法書士合格の大きなポイントであるにもかかわらず、その出題形式が激しく変化しています。そこで大栄・ダイエックスでは、このような変化にしっかりと対応しながら、確実に実力が養成できる教材を開発。それが、この「答案練習クラス教材」です。過去の出題分析から、最新の判例の研究・予想までを徹底的に追求したこの教材は、まさに大栄・ダイエックス司法書士講座の目玉ともいえるもの。講義で学習した知識が、実力として自然と身につくよう構成されているので、最小限の努力で、合格レベルの実力を養成することができます。
⇒ 答案練習クラス教材を見る(サンプル)

■特別講座資料
司法書士試験は、出題の変化の波が激しいことでも知られています。たとえば平成17年度の試験では、大幅な改正を経た「不動産登記法」が試験範囲に含まれました。このような現状を考えると、合格するためには常に最新の試験動向を把握し、対策を練ることが必要です。そこで大栄・ダイエックスでは、このような試験動向をいち早くキャッチし、教材の開発に反映。

■信頼性バツグンの「全国公開模試」
大栄・ダイエックスの教材開発へのこだわりは、公開模擬試験にも活かされています。当講座のノウハウを凝縮した公開模試には、合格に不可欠な必須事項が網羅されていることはもちろん、最新の試験動向に対する研究成果もあますところなく反映されています。その完成度の高さは、平成17年度の本試験において午前の部で35問中33問、午後の部で35問中31問を的中させたことでも実証済み。試験直前の総仕上げに、これほど最適な教材はありません。

■「個人成績表」で到達度を把握。弱点の補強にも!
「公開模試」においては、受講生一人ひとりに個人成績表を発行します。これは各項目別の受講者全体の正答率や、総合成績の推移などを詳細にあらわしたもの。これで自分の到達度・習熟度を把握でき、合格へ今後何をすればよいのかがわかるのです。また、今自分が全体のどの位置にいるのかも一目瞭然。講師までご持参くだされば、随時カウンセリングも行っています。








